これまで薬を買うときは最寄りのドラッグストアに行っていましたが、最近は調剤薬局に行くようにしています。
その方が自分が服用した薬が一元管理できるからです。
普通のドラッグストアで薬を買ってもとくに記録する気にはなりませんが、以前に処方してもらったことのある調剤薬局ならお薬手帳が交付されているので処方薬だけでなく一般の医薬品もその手帳に書くことができます。
こうして服用した薬やその時の状態を記録しておくと、自分の健康管理の大きな手助けになります。
私がこんな風にきちんと管理できるようになったのも、城南あさひ薬局の薬剤師さんからアドバイスをもらったからなんです。
とても相談しやすい薬剤師さんだったので、次第に同じ薬局に行くようになりました。
私の回りの友人たちに聞くと、とくに薬局を一つに絞るということはしていないようですが、信頼できて相談しやすい薬剤師がいる薬局をどこか一つ決めておくと何かと安心です。
やっぱり薬剤師さんが薬局を選ぶ基準になっている気がします。